この記事は昨日(8/8)の日記です。先日書いた「【Blaugust】理想の一日」という記事の内容とはちょっと違うけど、それでも理想の一日だったと言えそう。
朝はちゃんと8時前に起きて、近所の公園へ散歩。そこからFF14、昼寝、カレー作り、FF14、夕寝、FF14という感じ。書き出すとずっとゲームしてんな……という感じだけど、「眠くなったときに適宜寝る」「作ろうと思っていたもの(カレー)をちゃんと作る」「楽しく好きなだけ遊ぶ」という感じで、かなり充実していた。
昼寝や夕寝はあまり睡眠にはよくないらしい。まあ実際、夕寝で寝すぎたのか、今(8/9の朝)は変に目が冴えてしまった。寝たのも遅かったのに。しかし、どちらかといえばロングスリーパーで、それでいて眠りが浅くなりやすい私としてはトータルの睡眠時間を稼ぐのにできれば日中寝たいとなってしまう。
本当は夜、0時にはお布団に入っていて、目を閉じるようにしておくべきなんだろうな……。それができたら苦労はしないのだが。
FF14ではファントムウェポン作りが佳境。暁月の終わりくらいの時期に最新に追いついた身としては、ゲロルトとの武器作りにリアルタイムで向き合うのは初めての経験となる。PWの最終強化が7.5あたりの最強装備になるだろうという話を聞いていたので、一応ここまではちゃんと強化していた。見た目もかっこいいし。とはいえ、毎回すごいこと要求するなこいつ……という思いは拭えない。過去の武器強化クエも解放してはあって、塩漬けしているのだが、よほどナギ節に気が向きまくらないとやらないな……という感じがする。
強化の最終段階に入って、黄金のフィールドやID、討滅戦などを回る思い出巡りターンだ。黄金は初めて最新を走ったパッチで、なんだかんだ言いつつもどこも思い出がある。正直、7.0の段階ではシナリオにかなりハテナが出てしまったのだが、7.5までやってきてなんとか整合性だとか、言いたかったことを読み取れるようになったと思う(あくまで個人の意見です)。
白銀はかなり北欧神話モチーフが強い、いわゆるファンタジーな世界になりそうなPVだけど、どうなるのかな。正直、黄金(7.0)は「魅力的な広範囲の世界と多種族だったのに、ゲームの都合(討滅戦とか)で駆け抜けちゃった」という印象がある。補足をどうしても必要としたというか。個人的にはもっとメインストーリーでここ掘ってくれよ……!という話もあったりしたので、その辺がどうなるか、期待と不安半々という感じ。
それでもついていこうと思えるのは、やはりFF14というゲーム(運営やファンコミュニティ)が築いてきた信頼のおかげだなーと思う。コンゴトモヨロシク……。

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